施設案内


公民館の利用方法

『西郷地区公民館歴史』
昭和30年市町村合併 当時 館長に西郷小学校校長 上原延愛を、主事に国本寿雄を任命し西郷小学校の一室を公民館として使用活動していた。専用公民館ができたのは 昭和37年4月3日。 中井355-7に事業費1115万9000円、鉄筋三階建延542.82平米 、集会室・談話室・会議室・図書室・展示室・講義室・調理実習室、映写室、水洗トイレ等を備えた当時県東部でも人の目をみはる立派なものであった。しかし建物の老朽化が進み、また、耐震基準も満たさないので、平成29年8月8日、新公民館(牛戸15−1)へと移転した。

住所 鳥取市河原町牛戸15−1
敷地面積 955.26u
構造・面積 木造瓦葺平屋建て 495u(児童クラブ含む)
総事業費 2億175万1千円

工期(建物)
着工 平成28年8月12日
完成 平成29年4月12日
駐車場完成 平成29年10月末
竣工式 平成29年11月19日





大ホール



会議室



調理室






和室(児童クラブ)










公民館職員

館長: 窪田 清志
主任: 西尾 敏一
主事: 漆原 美香
主事: 坂本 優