鳥取交通安全協会 富桑支部
概要
 1968年(昭和43年)、富桑地区では西品治と田島で最初に結成され、その後、各町内会が支部を結成、支部独自の活動を行なってきました。
 1995年(平成6年)、各支部を合併し、「富桑支部」と名称を変更し、それまでの支部は富桑支部分会として、交通安全活動を実施しています。
 富桑支部は、広報車1台を保有し、広報活動を行なったり、広く交通安全の呼びかけ、事故のない富桑地区を目標に活動しています。
 また、小学校登下校時には、通学路の要所に各分会役員が立哨し、交通安全指導を実施しています。
主な活動
○地区協会役員会議
○地域支部役員会議
○交通安全教室(小学生・高齢者)
○通学路立哨交通指導・広報活動
○交通安全機材部品の斡旋
○全国交通安全運動(年4回)
サイトについて