富桑地区自治会
概要
 1960年(昭和35年)にはじまり、初代会長近藤松寿氏は、狐川の改修を第一に、2代目中村嘉光氏は地域改善事業に、続く歴代会長が地域の課題解決に尽力いただき、今日の発展に至っています。
 富桑地区自治会は、すべての人間が人として尊重され、すべての人間が人間らしく生きる街づくりを目指しています。
 これからも一層充実した地域づくりができるよう「交流・共感・共生」のまち、人権と福祉のまち、安全で安心のまちを行政と住民の協働により推進していきます。
 
活動の柱
○防災の住民啓発に努め、防災体制を整備し災害に強い街づくりの推進に
 努める。
○町内自主防災組織を促進し、地区防災体制の確立に努める。
○親切で心のふれあう運動、健康な体をつくる運動などを定着させ発展さ
 せる。
○省資源・省エネルギー運動の推進。(ゴミの分別・減量化など)
○地域での相互扶助の精神を啓発し、高齢者支援体制を構築。
○障がい者にやさしい地域づくり。
○人権意識の高揚に努める。
○同和教育の推進に努める。
○男女共同参画の推進に努める。
サイトについて